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ワンデーアキュビュー

私のコンタクトデビューは20歳のとき。
中国で処方してもらったジョンソン&ジョンソンの1ヵ月使い捨てレンズ。だった。確か。

日本ではないよね?
1ヵ月使い捨て。

中国はなんでもアバウトなので、メーカー側ももアバウトだったということか。
日本に帰ってきて、2週間使い捨てしかないです!と医者に怒られたことを思い出した。

加えて、中国では洗浄液もすさまじかった。

チバビジョンなどメジャーメーカーが出していたのに、

洗浄+保存+消毒+点眼

どのメーカーも4合1だったのだ!!

点眼って、さすがに大胆すぎるだろ?。どのみち、液は目に入るものなので安全なことは
安全なんだろけど、点眼って。。といいつつ、当時は結構点眼していた。


その後、さまざまなコンタクト歴を経て、今私はワンデーアキュビューに落ち着いている。


ワンデーもいろいろありまして、、

営業時代は黒目をはっきり見せるワンデーデファインも使っていた。気合の入ったプレ日なんかにw
1_day_acuvue_define.jpg

が、正直目力が出すぎて、クライアントや同僚にドン引きされるばかりか、充血がひどくて眼科行きという結末に。

私の眼球は日本人標準よりでかいため、デファインのカーブでは眼球にくいこむようなカタチになっていたらしい。恐怖

ほんとは、もっとゆるいカーブのコンタクトがよいのだそうだが、ワンデーアキュビューでは9.0という値がもっともゆるいということなので、妥協している。


レーシックをやってみたいけど、網膜に穴開きかけてる私はきっとお断られだろう。



ワンデーに生涯投資する金額を考えると怖いものがある。

……

あ?、計算するのはやめとこうw






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