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やっと新宿が完成しました
11月14日、やっと新宿が完成しました。

あのファストファッションブームの火付け役、H&Mさまが完成させてくれたとのことです。

hm.jpg
H&Mさまの最新ファッション指南画面。編集されていない現地の日本語パンフレット感がステキ!(?)

我々トレンドにうるさいタスケジョシブも早速参戦しました。
もちろんオープン初日です!

並んでいるかと思いきや、意外とすんなり入場。
冷やかし半分だったのに、入り口でもらった20%オフチケットで一気にテンションが上がります。

入ってすぐ右側にジミーチュウコラボ商品が!
HM2.jpg

しかし、枯れー女には縁のないきらびやかで大阪のおばちゃんちっくなドレスばかり。どこへ着ていくためのものなのでしょうか?誰か教えてください。

ジミーチュウ以外の商品もなかなかにすさまじいデザインが多いのですが、本気のお買い物モードonだったので画像がありません。

2階には往年のアンルイスか弘田三枝子と見まごうような80ズなドレスが!
みこ

anrui300.jpg
あくまでイメージ

しかし不思議なもので、そんな派手バデしいドレスが欲しくなるものなのです。
というわけで、ワンピース2着を購入!2着で10,000円しないんだぜ。

ミコちゃんちっくなドレスも近日購入予定なので、誰かロマンティックディナーにでも誘ってください。ほんと、お願いしますw








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ゴスペル☆はんにゃKyou♪
昨日のネタの続き。
来年あたりお迎えが来そうなほどに枯れているほあみーにはとあるブームが訪れていた。
それは、、、

Buddhism

そう、仏教である。みうらじゅん好きなどはすでに見仏の魅力もご存知であろうが、私の場合はお経フェチと申しましょうか、あのリズムとソウルにたまらなく魅せられている。

般若心経は早目のビートが心地いい。うちの菩提寺である臨済宗妙心寺派のおっさん(静岡ではお坊さんのことを“おっさん”という)の詠みあげる般若心経のビートはいたってアグレッシブ。

近所の深川不動堂のおっさんたちもなかなかである。不動堂の場合、炎とツインドラム(太鼓)、ほら貝との競演であるためより音楽としての深みがあっていい。

そんなほあみーの耳に飛び込んできたのがコチラの般若心経

ゴスペル般若心経w




作曲:ベートーベン
作詞:玄奘三蔵
編曲:つのだ☆ひろ
企画制作:寺前浄因(どこかの寺の住職)


このよくわからない強力な制作陣がまた凄いw
てか、般若心経って三蔵法師作??調べてみると翻訳したという言い伝えもあるようである。

原曲はいわゆる“第九”。“JOYFULJOYFUL”というゴスペルナンバーとしてもお馴染み。

さて、聞いてみるとまさか歌詞が般若心経だなんて思えないくらいに完成度の高いソウルナンバーとなっていて本当にびっくり!ゴスペルを習っていた人ならすぐにハンドクラップしながら歌いだしてしまうことであろう。

かくいうわたくしも、かつてゴスペルを習っていた身ですので、思わず体が反応♪
これ、お寺でクリスマスに歌いたいwきっと檀家が増えるに違いない。

ゴスペルも黒人が教会で神に向けて歌う音楽。洋の東西はあるものの、涅槃での幸せを願う音楽と言葉がぴったりはまるのは、不思議なことではないかもしれない。

今年のクリスマスまでの目標は、毎日眉を描くこととと、ゴスペル般若心経を歌いこなすことでキマリ♪チーン












かわいい都バスを発見
伊勢丹の前に、ラッピング都バスが止まっていました。

都バス1
いちごミルク色の下地にさくらももこさんのイラストが描かれているかわいいデザインです。


どうやら、わがふるさと、静岡市のPRらしいです。。
都バス2


さくらももこさんも私も、合併前の旧清水市出身。

清水の次郎長、羽衣伝説の三保の松原、雄大な富士山と駿河湾の眺めでかつて日本の観光地第一位にも輝いた日本平を静岡市って言われちゃうと、なんだかふるさとどろぼうに遭った気分になるのは私だけでしょうか。。

さくらももこさんの活用だって、旧清水市はずっと昔からやってたんです。
PRしたいのが清水のものばかりなら市名も清水にすればよかったのに…なんてせせこましい地元愛ですかね。

残念ながら名前はなくなってしまいましたが、清水の良さは変わりません。
全国のみなさん、静岡市(とくに清水区)へぜひ遊びに来てくださいね?はーと
ダルマをサブちゃんにした男
朝から会社の前で選挙演説だよ。

どれどれ、

お、与謝野馨さん!

与謝野


…と、思ったら本人じゃなかった。

ご挨拶に?と言いながら本人じゃなかった。

ダルマの鼻の穴まで塗ってしまうほど調子が悪いようなので、

手下の者がご挨拶していた様子である。
美しく生まれるのも…
鏡よ、鏡 世界で一番美しいのはだぁれ?

白雪姫の継母ではありませんが、世界で一番美しい女性を決める闘いがあるそうです。

日本からその闘いに赴く美戦士は、宮坂絵美里さん25歳。

ところが、先日披露した闘いのためのコスチュームが、変更になってしまったそうなのです。

何千人もの抗議を受けたという問題のコスチュームはコチラ↓
ミスコン


こ、これは…

帯の下が、ないっ!
パ、パンツの部分が丸見えじゃないですかぁぁ

し、しかもショッキングピンク!ガーターベルト付き!

ちなみに【キャバ嬢 着物】でググったところ↓
キャバ着物

上の写真とえらく変わらないこんな画像がhit

この人ですら、部分は隠しておるではないですか。


デザイナーは緒方義志さんという新進気鋭の若手の方。
画像を見てみると精悍な雰囲気で、エロオヤジといった感じではないのですが、、

どうしてもこの方がピンクのパンツとガーターベルトをこの美戦士に穿かせたかったのでは…
という疑念がアタマから離れませんww

いくらなんでも下品過ぎましたね。
こんなお衣装を着なきゃならないなんて、美人過ぎるのも問題です。

宮坂さんには新しいお衣装で、ぜひ世界一の美女に選ばれてほしいものです。
テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
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